次回出演予定

次回出演予定のご案内です。
にぎにぎしく、ニ作品の上演です。
私は「マーチ!」に出演します。
「タマゴ~」だけ観るなんて、寂しいこと言わず、
「マーチ!」も観ていただければ嬉しい限りです。
ちょっと夏の忙しい時期での公演ですが、
新宿御苑でのピクニックついでに、
ぜひフラリンといらしてください。
詳細は以下です。
稽古日記も、引き続き継続予定です。
何気に、演劇年間なので。
ドブログもその余波を受けてます。ホホッ。

世界名作小劇場vol.02

「マーチ!」
「タマゴよ、みな鳥になれると思うな」

作:横山拓也(売込隊ビーム)
演出:窪田道聡

2008年8月14日(木)~18日(月)
各作品5公演 計10公演
※「マーチ!」は15日からのスタートです。

■会場
サンモールスタジオ

■チケットのご予約フォーム
http://ticket.corich.jp/apply/7910/M01/

■世界名作小劇場稽古場blog
http://meisaku-s.at.webry.info/

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2008年7月23日 (水)

おあしもと。

おあしもと。
おあしもと。

キチッとした靴をはいてる彼女は、
若干開き気味。

おしい。

私はと言うと。
足くんでるため、
議論にも及びません。

オマケに。
また盗撮。

盗みグセ。
直りません。

なぜ感じない。
罪悪感。

とは言え。
これにストップかかるとどうなる?

己の正当性に。
カゲリちゃんが忍び寄ります。

ガラガラガラ。

足くんでちゃダメらしい。
身体の芯が曲がるらしい。

おあしもと。
そろそろ気をつけた方がよいかな。
2007年7月末。
どんどんまるくなってます。身も。心も。
遺憾を唱える気力くらいは、とっとこ。
だってねぇあなた。
カドがとれちゃっちゃあ、つまんないじゃないの。

なにって?

まあ。ほら。むにゃむにゃ。芸が…。むにゃ。

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2008年7月22日 (火)

えんむすび。

えんむすび。
母が3000m登ってゲットしてきました。

えんむすびの御守り。

「肌身離さずね。」

おも…。
あ、本音出ちった。

いいねー、立山。
アリガトアリガト。

さて。

ヤーマー。
ヤマヤマヤマー。

by 茶の味

えんむすびって、
縁、結ぶだけかな。
アフターサービスとか、
ちゃんと考えてんのかしら。

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ぬすみました。

ぬすみました。
「今日何してたの?」

そんな風に聞かれると、答えにツマリ。

「別に。」
っと、つい無愛想に。

ホントは。
盗撮してました。

もちろん。
なんとなく。

「感性豊かでしょっ?」
「変態でしょっ?」

とか言いたいんじゃなく、
むしろ、この方のオーラに注目。

タダナラヌ雰囲気で歩いてらした。

この方は、
地下鉄に向かってるけど、
ホントは乗らないんじゃないかしら。

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2008年7月19日 (土)

マスター。

かなり調子が良いわ。
昨日、あーって言いながら、
チラ様パーティーをごめんなさいしたけど、
そのぶん朝から挽回。
洗濯してスーパー行って、
や、ここまではフツーのこと。
なんと自転車で中目黒に行きました。
次回共演者ハルテン(大見遥嬢)の芝居を観に。
ハルテン。
出オチ?とか言っちゃってゴメン。
美しかったよ。
っつうか、その貫禄わけて。
座長のようでした。安定。安心。機微。
あ、あの舞台セットにあった、長い棒。
俗に言うポールってやつ?
昨夜のパーティー欠席へのレクイエムかと思ったわ。
そして、血が騒ぎました。
いつかはやりたい。
ストリップ。
あ。青年団の打ち上げでやったか。
脱がないインチキストリップ。
だめだね私。
観たくない人もいるとか考えてちゃ、
ストリッパーの名がすたるよ。

ちなみに。
ハルテンの好みのタイプは「自然体の人」。
「自然体過ぎる人」なら紹介できるけども。
バランスとるって難しいにゃ。

閑話休題。

で、今日は。
その後。
中目黒→代官山→恵比寿→目黒と。
私の自転車ボブが壊れるんじゃないかと思ったわ。
そして。初。代官山。
坂道ばっかで、失笑。自嘲?
金額を決めてお店入ったら、
インナーしか買えなかったの。
でも、ぐっと我慢。
18歳くらいからか。
我慢はしないって決めてたけど、
色んなものが、ダダダモレになってきて。
ちょっとずつ。
ちょっとずつですが。
ここ一番のために、
我慢するべき時を見極めたいもの。
マスター。
ねぇだって。
自転車で代官山行けたじゃない。
できる。
何だってできる。

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2008年7月18日 (金)

理想の男。

理想の男。

っとまあ、意味深なタイトルで始めてみましたが。

ジャックが戻ってきます。

いえ。デューイが戻ってきます。

脚本家・監督・主演男優が前回と同じコンビ。

劇団みたいね。いかすわ。ジャック。

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2008年7月17日 (木)

後日談。

今の生活スタイルになってから、半年経過。

けっこう早い。

カウントダウンより、
カウントアップの方が遅く感じるのかな。

で。公演まで、1ヶ月、きってます。

うーん。
これも。早過ぎる。

東京ネジ様。
3回も拝見した私は、
超しょっぱく、
顔なし。
まあでも、事実。

ああでも。
いまだに香与子様(佐々木香与子嬢)に聞きたいことがあるのです。

ま。
いつお逢いできるかはわかりませんが、
あっためとこ。

後日談。
いいお酒を。

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2008年7月14日 (月)

モスクワ。

わたしたち。
モッスクワへなんて。
行けやしないんだわ。

こんにちは。
三人姉妹の三女です。
地点の東京公演を指折り数えつつ、
演劇的に盛り上がってます。
出ないけど。
京都に移り住みたいくらいに。
出たいけど。
ああでも。
出ない特権って。
客席から観れるってことなんだわ。

モッスクワ。いい響き。

あ。
モスッ…といえば昨日、
モスバーガーでお茶しました。

50代くらいの店員さんの手厚いサービスで、
そこはちょっとした喫茶店。

「ごゆっくり。」

若干。
インカムが。
その場所を。
宇宙ステーションに。
変えましたとさっ。

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2008年7月13日 (日)

ピース。

ピース。
埼玉県のキラリ☆ふじみに伺いました。

何年間も私のお芝居をすべて観ていただいてる、
N様ファミリーを中心とする、
富士見市民の方々で創られた市民構成劇です。

『最期の刻』。
ずしっ。
すごいタイトルです。
N様の愛娘ちゃんが、
ベクトルをキープし続ける芝居をしてて、
ビックリしました。
シッカリと一人立ち。
N様は作・演出のワイフとの連携プレイで、
普段の社交的な感じを封印してました。
不器用に死んでいった幽霊役を、
動きとセリフを最小限にしたことで成立。
ワイフ、さすがN様を知り尽くしてます。

ピースフェスティバルの中の催し物の一つということで、
パンフレットにこんな言葉がありました。

平和。
イコール。
未来を信じる強いココロ。

ずしっ。

起点が。
一人称です。

やあ。これ。
難しいなあ。

ただ。
観劇後。
なんか。
流れで。
知らない方々と、
お手玉しました。
フェスティバルということで。
お手玉コーナーがありまして。

不思議なもので。
突然訪れた。
平和なこころもち。

カワイイお手玉と袋をいただきました。
お土産で、追加オーダー。
「来年は、ちゃんと数珠の重さ計って作ろうねー」
の言葉を聞いて、
「え。目分量?」
あまりにも大体な感じに、
平和なこころもち。
一瞬曇りがかかる。

そんな中。
人生の大先輩が。
「戦時中にテマリがなくて…」
お涙頂戴なんてナマッチョロイ話じゃありません。
お手玉をテマリに見立てた、
見事なパフォーマンスを披露され、
曇り空。一掃。
「そこまでしてテマリしたかったんですか?」
っとか、
聞いちゃいけない。

人間。
無我夢中になると。
そんなもん。

私もワリバシに紙テープつけて、
新体操やってましたから。
お涙頂戴。

ピース。

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2008年7月11日 (金)

いずみん。

いずみん(笠木泉嬢)出演中の五人姉妹をアゴラ劇場で観劇。
ニヒルに笑うか、
一生懸命喋ってるか。
最近のいずみんは演出家の顔でしたので。
ギッラギラ?いや、キッラキラ笑ってたわ。
肩から腕に届けるチカラのかけかたとかも。
前より、柔らかいんだけど、重みがある感じ。
いずみん。なによりかわいかった。
「ビビット」と「かわいい」の共存。
これは、訓練じゃなく、ギフトだと思う。
観劇後は、アデューとboku-makuhariのコラボで、菱田屋さんへ。

見てこれ。
いずみんからのプレゼント。
岸さん(岸潤一郎氏)と竹Tシャツ。

見てこれ。私の。イナバウワー。
ピンクだし。
しかも、このイナバウワー。とてもいい。
(↑丸みとか。バランスとか。)
太田由希奈選手に似てるけど。
当たってたり。だとしたら、すごい。
彼女をチョイスするあたりが。
私。実は。
荒川静香選手のオタクっぽい、職人滑り。
とても大好きなんですが。
イナバウワーはね。
太田由希奈選手のが好き。
まさにピシャリドン。

ちなみに。
アデュー。オリジナルTシャツ。
ぎっさん(柳沢茂樹氏)はマリオ。
ゆうこりん(細江祐子嬢)は虎.。
もう一回書いておこ。
ゆうこりんは虎。

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2008年7月10日 (木)

アクト。

東京ネジさんの初日観劇。
急速に仲良しになってるさじ(佐島由昭氏)とヨウラ(ヨウラマキ嬢)。
私の自転車でウィリーするラゲッシュと、
五反田駅からアトリエヘリコプターに向かう。

乾杯に参加。
人と人が繋がって、
共通の知り合いがチラリホラリ。
そんなことはさておき。

公演を観終わって。
「言葉のニュアンスが、そっちよりこっちが好き」とか、
「あの景色がおもしろい」とか。
戯曲を見せていただきながら、考えてました。

そこから派生して。
感情の伝え方について。

どの手段を選択するかは、
その人の趣向がでる。

「150会いたい」って言うとする。

例えばこういうこと。

「100疲れてるから休みたいんだけど、
220会いたいのは会いたいし、
会わないことによって30何か起きたら後々後悔するから、
20やらないより、20やる方がいい。
150会う方がいい。
絶対にソレガイイノヨ。」

で、「150会いたいのよ、あたし。」って言うと、
私自身が、ゾワッとして、
発語してる自分に白目むいちゃうんだろうから、
ただ、「会いたい」。
それだけ伝える。

芝居がかってるわぁ。

お約束の。
「めんどくさい」とも言う。

身勝手な自身の中軸を持ち続けること。
それはとても困難。

肩がこらないように。
肩甲骨を動かせばいい。

それだけでいいのかな。かな。
でも。
それ続けて、やっと1週間過ぎました。
目に見える大きな変化があるわけじゃないけど。
絶対に続けたいから、ここに書いちゃう。

でっ。
本題。

私、ちゃんと生きてるんだろうか。
芝居してるんじゃないかしら。

芝居中心の生活になると、
日常でエネルギーをもてあまします。

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